ママたちの強い味方 Baby's Room SUNG

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当園の方針

保育方針

  • 家庭的な雰囲気の中で過ごすことで、安心感を育て、普段の日常生活と異なる環境に慣れていく。

  • 異なった年齢の子供たちと関わることにより、思いやりや協調性、挑戦する気持ちを育てる。

  • 各家庭のニーズに合わせ、一時預かりという自由に選べる時間の中で、柔軟な保育を提供できるように努める。

子育てへの想い

10ヶ月、お腹の中で共に育った宝物。
赤ちゃんが生まれる準備をしている時、ママはママになる準備をされていたこと覚えていますか?
お誕生の時は、ママになった瞬間でもありました。
ママになり、忙しく過ごされる毎日ですが、どのように過ごされてもお子様との時間は経過しています。
成長過程の貴重なその時、その瞬間をもっともっと楽しく過ごして頂きたい。
ママのストレスは赤ちゃんも感じてしまいます。
皆様のライフスタイルに合わせて息抜きする事は、決して恥ずかしい事ではありません。

サングでは、自分の時間、夫婦の時間もご家族や赤ちゃんにとって大事な時間になると考えています。
赤ちゃんとのストレスフリーな楽しい時間を過ごす為、多少ではありますが力になれればと思います。
ママはママであると同時に、初めてのお友達なのです。

当園代表の紹介

ベビーズルームサングの代表・飯塚明子は、1981年に千葉に生まれ、幼稚園教諭第1種・保育士・RTAベビーマッサ
ージの資格を有し、各地の保育園や保育事業に長年携わってきた経験を持つ。
弊園では従業員の教育・育成に努め、お客様に安心してお子様をお預けいただける環境を提供しています。

代表挨拶

『ごめんね』よりも『ありがとう』

お子さまにとってもママにとっても、新しい場所で初めての保育士やお友達と過ごすことは、ドキドキの塊だと思います。
そのドキドキが少しでも解消されるよう、『家庭』に近い雰囲気を作り、過ごす時間が楽しい時間となるよう、スタッフ一同努めております

ママ達はお迎えに来るとき、こんな言葉をお子さまにかけます。
「ごめんね」「さみしかったでしょ」

大人が感じることと一緒で、「ごめんね」と言われると不快でなくても、
「?何か謝られることされたのかな?」と感じてしまいます。
大好きなママと、頑張って離れて過ごしたのに、会えたと思ったら「ごめんね」。
お子さまの気持ちはどうでしょう???
『ママはぼくにいやなことしたんだ、だからあやまってるんだ・・・』
これでは、待っていたお子さまはしょんぼりですね。

ですので、私達はママたちにこう伝えています。
『ごめんね』よりも『ありがとう』と抱きしめてくださいね。

大好きなママから『ありがとう』とご褒美。こんなにうれしいものはないのです。子どもの感情はいつもママと繋がっています。ママが楽しいとぼくも楽しい!ママがうれしいとわたしもうれしい!!

ママとお子さまが託児経験を通し、いつでも笑顔でいられるよう、私たちは
≪家庭的な環境づくり≫
ママ達からは『ごめんね』よりも『ありがとう』、を伝えていきたい、広げていきたいと考えております。

詳しくはこちらからお問い合わせください。